2009年4月27日月曜日

4月27日

こんにちは。

 前回の授業のグループ活動で行ったことについて
あの時のテーマは「就職活動」だったけど
私の書こうと考えている論文の「飲酒」のテーマでしてみると

・飲酒運転運転撲滅運動
・飲酒にかかわる法律・ルール
・罰則
・量刑
・アルコール依存症などの飲酒が招く病気

<飲酒にまつわる事例>
・福岡市の飲酒運転追突事故
・中川昭一財務・金融担当大臣の飲酒会見
・草薙剛さんが飲酒での乱痴気騒ぎで逮捕・送検 など

・事件の発生件数(国や年次で比較)
・飲酒禁止法改善による変化
・年間どのくらいお酒が消費されているのか(年代や国で比較)

こんな感じになりました。
今はこのくらいしか思いつきません。
もっといくつかに絞った方がいいのでしょうか。

2009年4月20日月曜日

卒業論文

こんばんは。

卒論について

以前興味を持っていたのは「ことわざ」について。
世界中のことわざみたいなものを調べて、比較して自分の考えを述べる。
そう考えていましたが、
比較は難しいかも、というマスデン先生の話を聞いて、ちょっと変えてみようかと思いました。

今は飲酒に興味があります。
飲酒運転の刑罰や量刑、世界中の飲酒にまつわる事件など調べて述べていきたいt考えています。
中川昭一財務・金融担当大臣の飲酒会見についても触れたいと思う。

また変わるかもしれませんが。

2009年1月12日月曜日

ディベートについて

 日本にも”郷に行っては郷に従え”(When in Rome, do as the Romans do.)ということわざがあります。
すべてをこれに当てはめて生活しなければいけないとは思わないし、そんなのはとても窮屈だと思います。

 イチャイチャするときに、それを見る側の気持ちに立って考えてみるといいのかなと思います。
電車の中でイチャイチャしているときに冷たい目を向ける人は居ても、温かい目で見守ってくれている人はあまり居ないと思います。

同じ事をしているのに結婚式で誓いのキスをするときに皆が温かく見守るのはなぜでしょう。
また同じ事をするにしても中学生くらいの若いカップルや同性愛者だと一層周りの目は冷たくなってしまうと思います。


難しいけれど。

人それぞれに許容範囲というのが違って、ここまでは良い、ここからはダメというのは決められないけれど、常識と勘をつかって、これをしたら回りはひいちゃうかもなと思うことはしないでいればいいんじゃないのかな。

2008年12月21日日曜日

12月21日(雨)

こんにちは。
 
前回のゼミ: 中国では将来のこと、先のことを大事に考えて行動して、アメリカでは未来より現在の方を大切にするという考え方を持っているということがとても印象的でした。

また、タバコについて、アメリカではお酒は21歳、タバコは18歳になってからと教えてもらいました。
日本はどちらも20歳からです。

 アメリカではお酒、タバコ、マリファナの順に規制が厳しいと聞いたことがあります。
それは、人に迷惑がかかる順だそうです。
確かに、飲酒運転は事故につながりますもんね・・・

また、アメリカでは、お酒を飲むところやタバコを買うときに必ず身分を証明するものを提示しなければいけないことにも驚きました。
そうすると日本はそんなに厳しくないような気がします。
最近、タバコを買う人の年齢が分かる“タスポ”というカードができましたが・・・


 そういえば、アメリカ(モンタナだけ?)では学生はバスに乗るのがタダでしたし、バス停には時刻表がありませんでした。
日本ほど時間に厳しくないのかな?

なんだかおおらかでいいなぁ。

2008年10月25日土曜日

10月25日


 
頑張って英語で書いてみます。間違っていたらごめんなさい。
 
 Today,this school was held sport festival.
There are relay raise, tug of war and steeplechase.

What kind of game do your countries have?

Next Friday~Sunday, this school is held school festival.
We call it "Takumasai".
It is very interesting!

My club makes a special pizza!
It must very delicious!
Please come to eat!
I am looking forward to seeing you.

今日は学校では運動会がありました。
学園大学ではリレーや綱引き(tug of war)、障害物競走(steeplechase)をします。
 
 皆の国ではどのような競技があるのでしょうか?

 来週の金曜日からは学園大学の文化祭、託麻祭(takumasai)が始まります。
いろんな人がたくさん来て、とても楽しいお祭りです。
私の所属するサークルではバザーでおいしいピザを作ります。
ぜひ食べに来てください。

2008年10月22日水曜日

10月22日

久しぶりの投稿です。



今回の課題:

 (前略)「日本人はなぜちょっとしたことをするのにも、いちいち人と相談したり、寄り合って決めなければならないのだろう。インドでは、家族成員としては必ず明確な規則(ルール)があって、自分が何かしようとするときには、その規則に照らしてみれば一目瞭然にわかることであって、その規則外のことは個人の自由にできることであり、どうしてもその規則にもとるような場合だけしか相談することはないのに。」





引用:

著作名 タテ社会の人間関係 41ページ17行目~

著者名 中根千枝 講談社現代新書



 上記は本著の中で登場した、インドから来た留学生の発言です。

確かに日本人は(私を含めて)、何かを決めるときよく人に相談してから決定する傾向が強いと思いました。

前回のゼミの中で話し合ったことのように、日本人の団体行動をとる傾向にあることと、グループの密度が高いというイメージと関係しているのだろうと思いました。



 あと、ゼミ旅行について、自動車が出せるかはまだわかりません。